新着情報

【全石連斡旋品】「MIOX ウイルスバスターウォーター」のご案内

●「MIOX ウイルスバスターウォーター」のご案内
 この「MIOX ウイルスバスターウォーター」は、米国国防総省が特許を持つ、特殊なコーティングを
 施した電解セルを用いて水と塩から生成する優れた「除菌剤(混合酸化剤)」です。
 当初は米国陸軍の飲料水消毒剤として用いられて、現在では米国水道局をはじめ各医療機関、
 各種教育機関、全国公共施設、民間スポーツ・スパ施設等、各量販店当幅広い業種での利用実績が
 ある商品です。
 ≪ご利用例≫
  SSスタッフの手指の除菌、セルフSSでの給油ノズルやタッチパネルの清掃用、
  サービスルームのドアノブ除菌、サービスルームの机・テーブル等の清掃、空間除菌、
  お客様用トイレの除菌消臭、SS事務所内の電話、FAX、PCキーボード除菌など、
  いろいろな場所の除菌・消臭にご利用いただけます。
 
  クリックするとPDFファイルが開きます。
   ⇒MIOX ウイルスバスターウォーター パンフレット
   ⇒MIOX ウイルスバスターウォーター 注文書

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【8/4~申請受付開始】2020年度単年度分「地下タンク撤去工事」等のご案内

●2020年度単年度分「地下タンク撤去工事」等のご案内
 「過疎地等における石油製品の流通体制整備補助事業」予算額:4.0億円
  (地下タンク撤去工事・地下埋設物設備関連工事・簡易計量器設置工事)について

 2020年8月4日(火)~8月21日(金) ※書類組合必着日の期間中、申請受付を致します。

 申請手引書・交付申請書等の様式類は、
 ⇒ (一社)全国石油協会HP よりダウンロード出来ます。
  石油協会TOPページより「地下タンク撤去工事」等のバナーをクリックして下さい。

    ≪申請受付期間≫ 2020年8月4日(火)~8月21日(金) ※書類組合必着日

地下タンク撤去工事等の交付決定は、受付期間終了後に開催する審査委員会での承認を得て
 から行われます。

●「過疎地等における石油製品の流通体制整備補助事業」について
 ≪予算額について≫  2020年度単年度予算分:4.0億円
 ≪事業概要について≫
  過疎地等における石油製品の安全かつ効率的な安定供給体制の確保を目指すために、
  揮発油販売業者等が行う次の工事にかかる費用の一部を補助する事業です。
 ≪補助対象工事について≫
  ①地下タンク撤去工事
   給油所閉鎖時における、地下タンク・配管を撤去する工事
  ②地下埋設物等関連工事
   過疎地域での必要なインフラを確保するため事業者間の統合・集約に伴い既設の地下タンク・
   配管を撤去してニ重殻タンク・樹脂製配管等に入れ換える工事及び移転により給油所を建設
   する工事
  ③簡易計量器設置工事
   過疎地域に所在する給油所の使用しなくなる地下タンクを廃止又は休止し、新たに簡易計量機
   を設置する工事
 
  クリックするとPDFファイルが開きます。
   ⇒過疎地域市町村等一覧 平成29年4月1日時点(出所:総務省)
   ⇒1市町村内の給油所数が3ヵ所以下の地域 平成31年4月1日時点(出所:資源エネルギー庁)



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【7/30~申請受付開始】2020年度単年度分「地下タンク入換工事」のご案内

●2020年度単年度分「地下タンク入換工事」のご案内
 「災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業」予算額:1.8億円
  (地下タンク入換工事)について

 2020年7月30日(木)~8月17日(月) ※書類組合必着日の期間中、申請受付を致しております。

 申請手引書・申請書等の様式類は、
 ⇒ (一社)全国石油協会HP よりダウンロード出来ます。
  石油協会TOPページより「地下タンク入換工事」のバナーをクリックして下さい。

     ≪申請受付期間≫ 2020年7月30日(木)~8月17日(月) ※書類組合必着日

地下タンク入換工事の交付決定は、受付期間終了後に開催する審査委員会での承認を得て
 から行われます。

●「災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業」について
 ≪予算額について≫ 2020年度単年度予算分:1.8億円
 ≪事業概要について≫
  災害時における石油製品の安定供給体制の確保を目指すために、揮発油販売業者等が行う
  次の工事にかかる費用の一部を補助する事業です。
 ≪補助対象工事について≫
  ○地下埋設物等の入換工事
   既設の地下タンク・配管を二重殻タンク・樹脂製配管等に入れ換える工事
  
 ※「地下埋設物等の入換等工事」を行う場合、次の「①申請者の資格」と「②申請給油所の資格」の
   両方を満たしていなければ、申請することができません。

  ①申請者の資格
   品質確保法に基づき登録された給油所を運営する揮発油販売業者等が行う既設の地下タンク・
   配管をニ重殻タンク・樹脂製配管等に入れ換える工事について次の全ての条件を満たす者。
  (条件)
   ○災害が発生した際、給油所設備の損傷、従業員の負傷等により事業継続が困難となった場合
    を除き、地域住民や被災者等に給油を行い、かつ資源エネルギー庁に対し、「災害時情報収集
    システム」により、速やかに被害状況等の報告を行う等の一定の役割を果たすことができる者。
   ○資源エネルギー庁が実施する「災害時情報収集システム」の報告訓練へ参加することができる
    こと。
   ○直近3年間の財務状況がわかる資料及び今後8年間の長期経営計画を提出し、事業継続可能性等
    について、審査委員会により認められた者。(記入方法は申請手引書参照)
  ②申請給油所等の資格
   既設の地下タンク・配管をニ重殻タンク・樹脂製配管等に入れ換える工事について次の全ての
   条件を満たしていること。
   ア)次の要件を満たす地下タンク又は地下配管が現に存在すること。
    ・石油製品又は廃油の用途に使用している地下タンク
    ・石油製品又は廃油の用途に使用している地下配管
   イ)入換等工事後の地下タンクの石油製品(廃油を除く)の容量は、入換等工事前より増加するこ
     と。
   ウ)入換する地下タンク及び地下配管については、次の要件を満たすこと。
    ・地下タンクは、石油製品又は廃油の用途に使用するニ重殻タンクであって、漏洩検知装置付の
     ものとする。
    ・地下配管は、原則、石油製品(揮発油、軽油、灯油及び重油)の用途に使用するFRP配管
     又は樹脂配管とし、廃油の用途に使用する配管は、樹脂製配管又はポリエチレン被覆鋼製配管
     とする。
   エ)申請給油所の地下タンク・配管入換等工事に伴い使用しなくなる地下タンク及び地下配管は、
     原則全て撤去※2すること。
   オ)地下タンク・配管入換等工事、設置工事に伴い、消防法に定める次の書類を提出すること。
    ・消防法に規定する「危険物取扱所変更許可申請書」写し。
     ただし、全面改装の場合は「危険物取扱所廃止届」写し及び「危険物取扱所設置許可申請書」
     写し。
    ・上記申請書に添付する「地下タンク貯蔵所構造設備明細書」(構造・材質の記述があること)
     写し。
    ・当該許可申請書に係る消防法に規定する「完成検査済証」写し。

     

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【7/30~申請受付開始】令和2年度当初予算「住民拠点SS整備補助事業」のご案内

●「令和2年度当初予算 住民拠点SS整備補助事業」のご案内
 令和2年度当初予算 住民拠点SS整備補助事業
 (自家発電設備・緊急可搬式バッテリー計量機・緊急用可搬式ポンプ導入支援)について、
 2020年7月30日(木)~9月14日(月) ※書類組合必着日の期間中、申請受付を致しております。
 また、今回申請分では、一定の要件を満たす「配送拠点」も申請対象となります。

 申請手引書・申請書等の様式類は、⇒ (一社)全国石油協会HP よりダウンロード出来ます。
 石油協会TOPページより⇒
 「住民拠点SS整備補助事業(可搬式給油機)」のバナーをクリック、次に⇒上から3番目のバナー
 災害時に備えた地域におけるエネルギー供給拠点の整備事業「住民拠点SS整備補助事業(令和2年度
 当初)」をクリックして下さい。


      ≪申請受付期間≫ 2020年7月30日(木)~9月14日(月) ※書類組合必着日

◆「令和2年度当初予算 住民拠点SS整備補助事業」について
  ≪予算額について≫
   令和2年度当初予算分:24.2億円(配送拠点2.2億円を含む)
  ≪補助率について≫
   補助対象経費の10/10

   補助対象経費は、本体費用・工事費用(設置工事(土木工事費を含)・電気工事・試運転費用)・
   消防申請費(納付金に限る)が対象となり、それ以外の消費税等・諸経費等は対象外のため、
   必ず自己負担が生じます。

   ※補助金で設置した設備を処分する場合、補助金の返還が必要となります
  ≪事業概要について≫
   ◎災害時の石油製品の安定供給体制を構築するため、給油所等に発電設備を配備し、災害時に
    地域の燃料供給拠点としての役割を果たす給油所等(配送拠点を含む、以下「住民拠点SS」と
    いう)に対して、自家発電設備を導入する際の設備購入費用の補助を行うことを目的とします。
  ※住民拠点SSの申請に際しては、災害時に地域の燃料供給拠点としての役割を果たすよう、
   以下の4点の厳守を誓約して頂ける者となります。
   ①運営するSS等の立地する都道府県内で震度5強以上の地震(当該SS等の立地地域の震度が5弱以下
    でも対象となる)、津波、噴火、台風、洪水等の災害が発生した場合又は資源エネルギー庁から
    要請を受けた場合は、国が整備するシステム等(以下「災害時情報収集システム」という。)に
    より、速やかに被害状況等の報告を行うこと。
    また、給油所設備の損傷、従業員の負傷等により事業継続が困難となった場合を除き、地域
    住民や被災者等に可能な限り給油を継続すること。配送拠点にあっては、国・自治体等からの
    要請に基づき、燃料配送を確実に行うこと。
   ②災害時において自家発電設備が正常に稼動するよう、平時から定期点検を行うとともに、年に
    2度は稼動確認を行うこと。
   ③資源エネルギー庁の実施する「災害時情報収集システム」の報告訓練へ協力すること。
   ④資源エネルギー庁が住民拠点SSとして基礎情報(運営会社、給油所名、電話番号、住所等)を
    平時から公表することに同意すること。
    ※申請給油所の所有者と運営者が異なり、所有者が補助金受給者となる場合においても、
     運営者に厳守いただく必要があります。
    ※自家発電設備設置工事の完了を確認次第、上記④を資源エネルギー庁のHPにて公表します。
  誓約に反した場合は、補助金の返還対象となりますので、趣旨を十分ご理解の上、申請下さい

  配送拠点は、以下の①から④の要件をみたすこと
   ①申請時点で非常用発電機を所有していないこと。
   ②1基30KL以上の揮発油、軽油、灯油又はA重油の地上タンク又は地下タンクを保有して
    いること。2基以上のタンクを保有している場合は、合計で40KL以上であること。
   ③配送用ローリーを 1 台以上保有していること
   ④災害時において国や自治体等からの要請に基づき重要インフラ施設や電源車等に対する
    石油製品の緊急要請に応える体制整備がされていること。
   ※配送拠点の運営者と所有者が相違する場合は、申請する配送拠点の運営者と配送拠点の
    所有者が共同(連名)で申請して下さい。
   ※配送用ローリーは、リース使用も可としております。
  ≪補助対象設備について≫ ※中古品も対象です。
    1.自家発電設備
     内燃機関発電設備に限る。原則、計量機2基以上が同時に稼動できるものに限る。
    2.緊急可搬式バッテリー計量機
    3.緊急用可搬式ポンプ(人力で稼動するもの)
     原則、自家発電設備と同時に設置する場合に限る。
     ただし、既に要件を満たす自家発電設備がある場合は単独での申請も可とする。
     ※配送拠点は、自家発電機のみの設置になります。
  ≪上限額について≫
     1給油所当たり合計で 250万円
     但し、緊急可搬式バッテリー計量機及び緊急用可搬式ポンプのみの場合、合計で50万円
  ≪補助対象経費について≫
    ・本体費用
    ・工事費用工事費用(設置工事、土木工事費(保管庫等の設置費を含む)・電気工事・試運転費用)
    ・消防申請費(納付金に限る)
    ※消費税、諸経費等は補助対象外となります。
  ≪申請の注意事項について≫
   ①申請書提出後に石油協会から送付する「交付決定通知書」の日付以降に発注・契約する設置設備
    が対象です。既に設置しているものや「交付決定通知書」の日付より前に発注・契約している
    ものは対象となりません。
   ②申請者資格は、申請時点の要件だけでなく、補助事業実施期間中においても要件を満たしておく
    必要があります。万が一、補助事業実施期間中に申請資格要件を満たさなくなった場合は、
    申請の取消し補助金返還が必要になる可能性がありますのでご注意下さい。
    ※申請者資格要件の補助事業実施期間中の考え方については、申請手引書P12(8.法令順守の
     義務)に記載してありますのでご確認下さい。
   ③補助金交付前、交付後に関わらず、会社の合併、統合、名称変更、代表者変更等があるときは、
    必ず石油協会へ報告して下さい。
   ④平成29年度の予算執行から、経済産業省の全ての補助金について、間接補助金等の情報を
    法人インフォメーション※に原則掲載することとなっております。
    当事業に係る補助金の交付決定等に関する情報等(交付決定日(採択日)、交付決定先(採択先)、
    法人番号、交付決定額等)についても、法人インフォメーションに原則掲載されることとなり
    ますので、事前にご承知置きください。
   ⑤補助事業者による事業内容の虚偽申請、補助金等の重複受給、その他補助金等に係る予算の執行
    の適正化に関する法律(以下「適正化法」という。)、補助金等に係る予算の執行の適正化に
    関する法律施行令、業務方法書及び交付決定の際に付した条件に関する違反が判明した場合、
    次の措置が講じられることになります。
     ・交付決定の取消、補助金等の返還及び加算金の納付
     ・適正化法第29条から第32条までの規程による罰則
     ・相当の期間補助金等の全部又は一部の交付決定の不実施
     ・補助事業者等の名称及び不正の内容の公表
   ⑥1給油所につき1回のみの申請です。配送拠点については、1社につき2カ所まで申請できます。
   ⑦本補助金の交付を受けて設置する設備(取得単価50万円以上(税抜)については、「財産管理」
    を行う必要があります。(取得単価は補助金受給額ではありません。)対象となる設置した設備
    を処分する場合、補助金の返還が必要です。
   ⑧給油所等で改装工事をする場合は、消防法により改装工事の届出が義務付けられております
    ので、所轄の消防署へ必ず工事方法等を相談しに行って下さい。
   ※その他詳細については、申請手引書をご確認下さい。



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【申請受付中】2020年度単年度分「地下タンク漏えい防止工事」について

●2020年度単年度分
 過疎地等における石油製品の流通体制整備事業(地下タンク漏えい防止工事) 予算額:4.0億円
   (内面ライニング・電気防食システム設置・油面計設置工事・SIR設置工事)
について、
 2020年7月28日(火)~8月7日(金) ※書類組合必着日の期間中、申請受付を致しております。
 申請手引書・申請書等の様式類は、⇒ (一社)全国石油協会HP よりダウンロード出来ます。
 石油協会TOPページより「漏えい防止工事 2020年度単年度分」のバナーをクリックして下さい。

     ≪申請受付期間≫ 2020年7月28日(火)~8月7日(金) ※書類組合必着日

 ※地下タンク漏えい防止工事の交付決定については、受付期間終了後、申請書類に不備等の無いもの
  から順次行われます。

●「過疎地等における石油製品の流通体制整備事業」とは、
 「石油製品の安全かつ効率的な安定供給体制の確保」を目的に、揮発油販売業者等が行う地下タンク
  からの石油製品の流出事故防止対策が義務付けられる地下タンクに対し、次の工事にかかる費用の
  一部を補助する事業です。

  ≪補助の対象となる地下タンクの構造等について≫
   👇クリックすると、PDFファイルが開きます。
     ⇒ 「補助の対象となる地下タンクの構造等について」
   ※対象地下タンク要件の詳細については、申請手引書6P、7Pをご覧下さい
  ≪補助の対象となる地下タンクについて≫  
   下記の(1)・(2)の何れかに該当する品確法登録給油所に設置されている地下タンクで、
   地下タンクの構造が「腐食のおそれが高い(又は特に高い)タンク」に該当するもの
    (1)2020年4月1日以降、2021年3月31日までに消防法令に基づく石油製品の流出事故防止対策
    として、FRPライニング施工工事、電気防食システム設置工事、精密油面計設置工事及びSIR
    設置工事のいずれかが義務付けられる地下タンク。
   (2)2013年2月1日以降、2020年3月31日までに消防法令に基づく石油製品の流出事故防止が義務
    付けられている地下タンク書面(改修計画等)を所轄消防署等に提出していることが確認出来る
    地下タンク。
  ≪補助の対象となる工事≫
   ①腐食のおそれが特に高い地下タンクの場合(申請手引書6Pの記載項目に該当する地下タンク)
   ・内面ライニング施工工事
     鋼製一重殻タンク内面へのFRPライニング施工工事
   ・電気防食システム設置工事
     鋼製一重殻タンクが埋設してある給油所への電気防食システム設置工事
   ②腐食のおそれが高い地下タンクの場合(申請手引書7Pの記載項目に該当する地下タンク)
   ・内面ライニング施工工事
   ・電気防食システム設置工事
   ・精密油面計設置工事
     鋼製一重殻タンクに石油製品の漏れを常時検知することができる精密油面計を設置する工事
   ・統計学による漏えい監視システム装置設置工事(SIR設置工事)※新規追加
     鋼製一重殻タンクの石油製品の受入量、払出量等を統計的手法を用いて分析を行うことで石油
     製品の漏れの有無を確認することが可能な設備を設置する工事
  
 

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7/14~申請受付開始【経済産業省より】家賃支援給付金について

○家賃支援給付金について
 5月の緊急事態宣言の延長等により、売上の減少に直面する事業者の事業継続を下支えするため、
 地代・家賃(賃料)の負担を軽減する給付金を支給します。
  👇クリックすると、「経済産業省 家賃支援給付金に関するお知らせページ」にリンクします。
  👇クリックすると、PDFファイルが開きます。「家賃支援給付金に関するお知らせ(7月27日版)」
 7月14日(火)より、下記サイトにて申請受付を開始しました。
   申請受付ページはこちら ⇒家賃支援給付金ポータルサイト
       ≪申請受付期間≫ 2020年7月14日(火)~2021年1月15日(金)まで
   ※電子申請の締め切りは、2021年1月15日の24時までで、締め切りまでに申請の受付が完了
    したもののみが対象となります。
   ※Internet Explorerをご利用の方は、必ずこちらをご確認ください。
    ポータルサイトのご利用にあたって、Internet Explorerはいずれのバージョンもご利用いただけ
    ませんので、ご注意ください。
    Google Chrome™やMicrosoft® Edge®など、他のブラウザでのご利用を推奨しております。
    Internet Explorerはいずれのバージョンもご利用いただけません。他のブラウザでのご利用を
    推奨しております。

 👇クリックするとPDFファイルが開きます。
  ≪申請要領≫(※7/8公開)
       申請要領(中小法人等向け)原則(基本編)
       申請要領(中小法人等向け)別冊
       申請要領(個人事業者等向け)原則(基本編)
       申請要領(個人事業者等向け)別冊

  その他の様式類は、家賃支援給付金ポータルサイトでご確認下さい。



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【全石連よりご案内】石油連盟「石油の作文コンクール」ご協力のお願いについて


●石油連盟「石油の作文コンクール」ご協力のお願いについて
  石油連盟では、文部科学省・全国小学校社会科研究協議会のご後援、全国石油商業組合連合会の
 ご協賛のもと、今年度も『地球・夢・未来-石油の作文コンクール』を実施致します。
 本コンクールは、次代を担う子供たちに、石油の大切さを知ってもらうとともに、エネルギーや
 地球環境を見つめ直すきっかけになれば、との考えから1999年度より毎年開催し、今回で22回目
 を迎えます。
 組合員の皆様方におかれましては、学校関係者、または小学生のお子様がいる親御様との接点等
 ございましたら、本コンクールのご紹介をお願い申し上げます。
 趣旨ご理解の上、ご協力を賜りたく宜しくお願い致します。
 
応募要項・応募用紙等の詳細についてはこちら!
石油連盟「石油の作文コンクール」特設Webサイト
  ≪募集対象≫
   小学校4年生~6年生 (海外に設置されている日本人学校の児童を含む)
  ≪テーマ≫
   石油に関わりのあるものなら、作文のテーマは自由
  ≪応募のきまり≫
   ①原稿用紙(400字詰め)2~3枚(写真、グラフが入った場合は4枚まで)。
   ②原則、学校を通じて応募(着払いでも可)。
    個人で応募希望の方は、
    石油連盟「石油の作文コンクール」特設Webサイト(https://www.paj.gr.jp/life/kids/)
    より、「応募用紙(個人用)」をダウンロードしてご応募下さい。
   ③応募作品は返却しませんので、ご了承ください。
   ④受賞作品の中で、誤った理解のものや誤表記は修正のお願いをする場合があります。
   ⑤作文は未発表で手書きのものに限ります(他のコンクール等に出品したもの、または他の
    コンクールの作品を模したもの、教師・保護者の指導が過度とみなされるものは不可)。
   ⑥インターネットや本の記述をそのまま書き写したものは不可です。調べたことをもとに
    自分で思ったこと、感じたことを文章にしてください。
  ≪募集締切≫
   2020年10月9日(金)
  ≪審査委員≫
   全国小学校社会科研究協議会 石油連盟 他
  ≪発表・公表≫
   発 表 2020年11月下旬:入賞者には学校を通じてご連絡いたします。
   公 表 2020年12月中旬:上位入賞者・入賞校を石油連盟ウェブサイト等で公表します。
   表彰式 2021年1月9日: 最優秀作品賞、優秀作品賞、審査員特別賞、最優秀学校賞、
               優秀学校賞の表彰を東京・大手町(経団連会館)において行います。
  ≪個人情報について≫
   応募により得られた個人情報は、法律に基づく命令などを除いて、本コンクールに関する範囲外
   に利用・提供致しません。なお、上位入選者の氏名・学校名・学年・作品を石油連盟のウェブ
   サイトに掲載するとともに、入選作品集(冊子)に顔写真を収録させて頂きます。
   入選作品集は応募児童及び次年度の募集資料として全国の小学校等に配布します。
  ≪応募先ならびに作文コンクールに関するお問い合わせ先≫
   〒114-0001 東京都北区東十条3-10-36 図書印刷㈱内
    石油連盟「石油の作文コンクール」事務局
    TEL:03-5843-9795 FAX:03-5843-9888
  
  クリックするとPDFファイルが開きます
    ⇒ プレスリリース「第22回『地球・夢・未来-石油の作文コンクール』の作品募集について」

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